一葉知秋(いちようちしゅう)とは、木の葉が一枚落ちることで、秋の来る気配を察するように、些細な兆しから、大きな動きや後の凋落を予測すること。
2012.05.12 Sat
うっきー
消費増税を謳う民主党:野田首相
消費増税に反対する民主党:小沢一郎氏
民主党は小沢氏の党員資格停止を解除した。2010年くらいを境に、国民から悪党とされていた小沢一郎氏が巧妙な工作で完全復活を遂げた。
今後、国民は野田派、小沢派のどちらかにつく。
そういうふうにシナリオが決められている。そして、マスコミはそれを盛り上げる役目を担っている。つまり、どう転んでも民主党が勝つように仕組んでいる。
2010年9月の民主党代表戦と似たような手口で、国民に注目をさせ、『具体的には何もよいことをしているわけでもないのに人気を集める』というシナリオが実行される。
こういったことは、ほんの一握りの人達しか気づけないし、知らない。
テレビ、新聞が情報操作を行い、多くの国民が仕組まれた方向へ誘導され、世論が作られる。
一刻もはやく、事実を多くの国民に伝えなければならない。
以下、テンプレ。
ゼロでない可能性があるならば、現実に起きても、現実であっても不思議ではありません。
ゼロでない可能性への対処をおろそかにして、後から慌てふためくのは愚か者です。
洞察力を研ぎ澄まし、事前に対策を講じることが私たちにできる最善の策です。
思い過ごしであったならば『現在持っている情報が正しかった』ということから、めでたしめであたしで終わります。しかし、思い過ごしでなかった場合どうなるでしょう?ゼロでない可能性が現実であった場合を天秤にかけて、そのリスク・被害と事前に想定し、対策を講じた場合のリスク回避の必要性をしっかりと考えるべきです。私たちの生活だけでなく、家族や子供の命にもかかわるかも知れないのですから。東日本大震災とその後の人災被害、政府のデマをあなたは知っているはずです。
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